豆知識

【超厳選】花粉専用の最強マスクがきた!毎年使える花粉対策グッズ

ふーみん
ふーみん
ようこそ!

趣味ブロガーのふーみんです!!

  • 2月~4月:スギ
  • 5月~6月:ヒノキ
  • 7月〜8月:灼熱の夏
  • 9月~10月:ブタクサ
  • 11月〜1月:極寒の冬

真夏と真冬以外が花粉症だという方は、少なくないのではないでしょうか。

毎年毎年、1年のほとんどを花粉症と過ごしていても、花粉に慣れるなんて永遠にきませんよね。

 

そんな花粉族のボクが花粉に苦しんでいるあなたにお届けする、毎年使える最強の花粉症対策グッズをご覧ください!

【この記事で学べること】

  1. 花粉症になる理由
  2. 花粉症専用マスク
  3. 花粉症対策グッズ

 

鼻水や鼻づまりやくしゃみで辛いというあなたには、花粉専用の最強マスクを使ってもらいたいです。

花粉からくる目のかゆみには、1滴で目がスッキリする目薬を使ってもらいたいです。

 

花粉症に毎年苦しんでいるボクが身体を張って紹介する、花粉症対策グッズを使えば花粉の期間を楽に過ごせるはずです!

 

それでは!

Let’s GO〜!!

 

花粉症になる理由・・・

ふーみん
ふーみん
どうして人間が花粉症になるか知っていますか?

ボクたちが花粉症になる理由はとてもカンタンで、花粉はアレルギーだからです。

つまりスギやブタクサなどから出ている花粉が、ボクやあなたの身体で対処できる限界値を超えるから花粉症になるんですね。

食べ物のアレルギーと同じで、ヒトの体内に溜められる数値を越えちゃうから拒否反応が出るということなんです。

(アレルギーはすべてタンパク質によって引き起こされているので、花粉のなかに入っているタンパク質が体にどんどん蓄積されるイメージです。)

 

コップに水をいれると、満杯になったら溢れ出る、っていうのと同じイメージです。

なので、花粉症は誰でもかかるということです。

 

症状が出るか出ないかはあなたの体の許容範囲が大きいか小さいかだけなのです。

花粉の時期になれば、みんな外を歩いてどこかで花粉を体内にいれています。

なので、いま花粉じゃないあなたも近いうちになるかもですよ?

 

【解説】花粉対策には最強の”マスク”と”目薬”と”飲み薬”を使おう!

さて、本題に入りましょう。

花粉症の辛さは、花粉症になっているあなたが1番よくわかっていますよね。

仕事中も鼻がムズムズしたり、くしゃみをしすぎて喉が痛くなったり・・・。

まぁとにかく辛いですよね。

 

あなたがこの記事に辿りついたのも何かの縁です。

生まれてから重度花粉症と付き合っているボクの最強の花粉対策を知ってください。

もちろん効き目には個人差がありますが、これを使えばかなり楽になる!というものだけを抜粋しているので試して欲しいです。

 

最強の花粉対策その1:目のかゆみのための“目薬”

花粉症の症状の中でも意外と辛いのが目のかゆみですよね。

 

ボクは小学生のころに目をこすりすぎて結膜炎になり、目に白い膜くらい悪化してしまいました。

なので目はこすらない!!を今は心がけています。

 

花粉症で目がかゆいけど、目をこすらずにするためには目薬しかありませんね。

最強の花粉症対策:目薬

ロート:アルガード クリアブロックEXaです。

このシリーズはいろいろ試したのですが、これが一瞬で目をスカッとさせてくれて楽になります

 

使うと少しスースーするんですけど、それが目のかゆみを飛ばしてくれるのでオススメです。

症状がひどい時には1日に最大3回くらい使いますが、結構長持ちするので大活躍してくれています。

 

ボクも最初は病院でもらった目薬を使っていました。

毎年病院の目薬を使っていたのですが、なかなか効かずに結局目がかゆかったんですよね。

 

クリアブロックシリーズは全て使ってみましたが、ボクの目にはEXaが1番よく効いてくれましたよ。

有名な目薬なので簡単に手に入りますし、あなたの目のかゆみにも効くはずなので試してみてください。

 

最強の花粉対策その2:顔と鼻には“マスク”

鼻というかマスクですね笑

前述しましたが、ボクは真夏と真冬以外のほとんどが花粉で辛いんです。

なのでマスクって必須アイテムだったんですよね。

 

ここ数年になってテレビやSNSなどで話題になっていたのが、花粉を水に変えるマスクというものです。

花粉を水に変えるマスクです。

「花粉を水に変える!?」って感じですよね。

実はこのマスクには、ハイドロ銀チタンという花粉の中にあるタンパク質を分解してくれる成分が入っています。

 

使ってみると一見普通のマスクですが、たしかにこのマスクをつけているとくしゃみなどの回数が明らかに減りました。

嘘だと疑いながらも使う価値はありますよ!

 

この最強マスクのデメリットが1つだけあります。

それはマスクの値段が高いというところです。

 

ただマスク自体が1日〜5日くらい使える仕様にはなっているので、1日1枚ではないと考えるとまぁ許せる感じですね。

実際に使ってみるとたしかに花粉症の症状は落ち着くのですが、マスクは連続3日が限界って感覚でした。

それ以上の期間使うとマスクがモジャモジャしてつけ心地が一気に悪くなります。

 

本気で花粉症対策をするなら、花粉を水に変えるマスクを使ってみてほしいです!

 

最強の花粉対策その3:”飲み薬“で花粉に勝つ!

正直にいうと、どんな花粉対策グッズを使っても薬を飲まない日はくしゃみが止まらなくなります。

しかもくしゃみをしすぎると喉が痛くなって咳が止まらなくなります。

(これはボクだけかな・・・)

 

花粉症対策も結局は薬に頼るという結果になるんですよね。

花粉症用の薬の王道といえばアレグラアレジオンアレルビですね。

ちなみにアレグラとアレルビは1日2回(朝と夕方)に服用して、アレジオンは1日1回(寝る前)の服用になっています。

 

どちらも重度の眠気などもでないので使い勝手はよいのですが、前述したようにアレジオンでダメならアレグラ、アレグラでだめならアレジオンという風に試しています。

アレルビとアレグラは同じ成分がはいっているのですが、それぞれで薬の販売価格が違いますよ。

 

最強の対策その4:トドメの花粉ブロックでカバー

ここまで「目」「マスク」「薬」と紹介してきました。

実際にわたしはすべてを使って完全防備の花粉シーズンを送っています。

 

それでもダメなときがあります…

それは家のなかです。

 

なぜ家のなかなのか… 外で花粉を身体中そして髪の毛に大量にくっつけて持って帰ってくるからです!!

どうしたものか・・・と悩んでいましたが発見しました。

スプレーで花粉を防ぐアレルシャットを知っていますか?

これは顔にミストをふきかけて使います。

基本的には顔になのですが、僕は髪の毛にもふきかけています。

 

アレルシャットのおかげで、家のなかでもマスクなしで過ごせますし、運動をするときやマスクをつけることができない状況(冠婚葬祭や接客業など)のときにはとても重宝します。

 

臭いもとくにないので気軽につけることができます。

マスク嫌だ!というかたは試してみてください。

 

【まとめ】最強!花粉症対策グッズ

花粉で鼻を赤くしたり、目を腫れさせてきたボクがやっと揃えた「最強の花粉対策グッズ」いかがでしたでしょうか。

細かい解説は読んでいただいたのでわかったと思います。

「使ってみようかな」「なにそれ」って思ったらリンクをまとめておいたので、是非みてみてください。

ボクも毎日使っているのですが、翌日手元に届くほど便利なものはないかと思います。

 

『目』には目薬

【特徴】

目のかゆみが一瞬でスーっと消し飛ぶ感じがとてもよいです。

仕事やおでかけのカバンにしまっておけば必ず重宝します。

 

『鼻』には最強マスク

【特徴】

だまされたと思って使ってみたら驚き!マスクしていても連続くしゃみが嘘みたいに止まります。

少し値段はしますが、花粉の症状に嫌気がさしてる人はお試しください。

 

飲み『薬』で内側から対策

【特徴】

薬による眠気はほとんど感じないので、王道を選んで間違いなしでした。

ボク的にはその年の効き目具合によって薬を変えています。

 

スプレーで花粉ブロック

【特徴】
顔にミストをふきかけて、花粉をガード!ミストだけで?という感じもしますが、本当にマスク変わりに重宝しています。

接客業のあなたや冠婚葬祭では大活躍だと思います!

 

最後に・・・

最強花粉症対策グッズで苦しい時期をラクに過ごしましょう!

花粉症の時期にはなんといってもマスクが必要不可欠ですよね。

最強マスクの花粉を水に変えるマスクを使って、少しでもラクにこの花粉の時期を乗り換えてください!!

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