豆知識

【要注意】スマホ依存症は危険!脳の働きが劣化していく

ふーみん
ふーみん
ようこそ!

趣味ブロガーのふーみんです!!

いまスマートフォンは、電車に乗ればスマホをいじっていたり、学校でもスマホを見せながら会話をしたりと、驚異的な普及率をみせていますよね。

いままでは当たり前だったガラケーも、「ガラケー?何それ」という世代が出てくるのも、そう遠くはないのではないでしょうか。

 

【この記事で学べること】

  • スマホのしすぎで記憶力が低下する
  • スマホ依存症にならない方法

 

3種の神器、ガス・水道・電気と同等レベルに必要とされている「スマートフォン」。当たり前のように使っているスマートフォンの意外な危険性を紹介いたします。

 

それでは!

Let’s GO〜!!

 

スマホ使いすぎがもたらす危険性「スマホ依存症」

何事もいき過ぎた使い方をしていると、「中毒性」や「依存症」と言われることがあります。

今や世の中の9割以上の人が持っているスマホも、同じように中毒や依存になることがあるわけです。

 

実は「スマホ依存症」は10代〜20代だけでなく、30代から40代だけじゃなく60代以上にもいるようです。

 

  • スマホがないと落ち着かない
  • スマホがないと生きていけない

 

当たり前に聞く会話ですけど、このスマホ依存症がもたらす危険性がとても怖いんです。

あなたもあなたのお子さんやご家族も、危ないスマホ依存症になっていないか気をつけてくださいね。

 

スマートフォン依存症の危険性:スマホによる「物忘れ」が急増!!

 

スマホ依存症の可能性

 

  1. 〇〇ながらスマホ
  2. トイレにスマホをもっていく
  3. テレビCM中にスマホでSNS or 動画視聴
  4. お風呂でスマホ

 

どれか一つでも当てはまったら要注意!!

スマホ認知症になる危険があります。

 

スマホの使用が原因かわからなくても、最近物忘れが多いな〜なんて感じたことはないですか?

 

【スマホ依存症】スマホ認知症の対処法は「ぼーっと過ごすこと」

病院に設けられている「物忘れ外来」に来る3割近くの人が、スマホを使っていることが多いのが原因となっているようです。

 

スマホ依存症の物忘れ対処法

 

  1. ぼーっとする時間を意図的に作る。
  2. 〇〇ながらスマホは極力さけ、マルチタスクを減らす

この2つを意識すれば、かなり緩和するようです。

 

基本的には、脳みそが2つ以上のことをまとめて処理しようとしたり、常に脳みそが動いている状態であるのが原因のようです。

「ぼーっとする」だけで良くなるわけないようですが、常に脳をフル稼働させている状態である現状を変えるには、とても大切な休息であると思います。

 

まとめ

マルチタスク(複数のことを1度にやる)のは避けよう!

スマホ時代の今、スマホを使わないなんて方が無理難題ですよね。

普段の生活の中で、小さなことから変えて「スマホ認知症」にならないように気を付けてください。

 

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